ベトナムコーヒー

おはようございます。
ハノイでまたも見つけた!
美味しいベトナムエッグコーヒー。

ベトナムコーヒーをいれるときは、ベトナム特有のアルミ製の
フィルターを持ちます。
このフィルターは、フランスから渡来したものです。が、
今ではご当地フランスで使われることも稀だそうです。
 フィルターは、アルミ製の他にも、ステンレス製や陶製
(バッチャン焼き)なども見かけます。
でも、美味しくいれられないような気がしましてなのであまり
おススメはしません。(個人、くにたちサイゴン桜の意見です。)
フィルターは1番安価で庶民的なアルミ製でいれた方が美味しいです。
ベトナムコーヒーのいれ方は、いろいろな形が紹介していますが「くにたちサイゴン桜」いれ方はシンプルでひと味違います。

ベトナムコーヒー

おはようございます。
ベトナムホットコーヒー!
お茶碗で保温してゆっくり頂くベトナム式!

ベトナムコーヒーって?
ベトナムコーヒーをお土産にいただいても、いれ方がわからず、
何とか入れて飲んでみるケド。 
美味しくない! イマイチ!と言う声を耳にします。
 暑い国のせいか、ベトナムでは
煙草、お酒などの嗜好品の強(濃)い味が好まれます。
またベトナムの食文化はフランスの影響を色濃く残しています。
コーヒーも例外ではなく、豆は深めの焙煎で細かく挽かれたものを使用します。
あまり知られていませんが、ベトナムではコーヒー栽培が盛んです。2012年には、世界1位のコーヒー輸出国になった程なんです。

サイゴンの朝ごはん

おはようございます。
サイゴンの朝ごはん!
シンプルで美味しい米粉麺フーティウ!

空間へのこだわり
国産の木材を上手に活用し、ベトナムのオープンな優しさと
日本の繊細な匠の技の融合を図り、安心で素敵な空間となりました。
店内には、数百キロもあるご神木(?)の大木が、
客席とキッチンを分けて横たわる重量感と優しさを表しました。
椅子はインテリアデザーの小田原健先生の作品です。
デザインの素晴らしさは、もちろんのこと、
坐り心地の素晴らしさは格別です。
生きた素材として大きなテーブルカウンターは、天竜の新月伐採の檜を使用し、その他の素材も同様の杉を使用し匠の技を際立たせます。
その他の壁などには、漆喰仕上げで匠の技を生かせています。

サイゴンの朝ごはん

おはようございます。
友人宅でサイゴンの朝ごはん。
美味しいバインクンを頂きました。

In The kitchenというコンセプトというこだわり
オープンな厨房なのでどの様のに料理をしているか
しっかり、見ていただき、納得していただけます。
In The kitchenというコンセプト行っています。
一つ一つ丁寧に作ったお料理をなるべく早く
召し上って頂くというコンセプトです。
店内は小さく、お席は10席しかありません。が、
まるで厨房の中でお料理を頂いている家庭的な空間を提供しています。

サイゴンの麺

おはようございます。
サイゴンの麺、タケノコ麺!
日本で言うとシナチクですね!美味しいよ!!

料理へのこだわり
全て手作りの本格ベトナム料理のお店です。
毎日毎日厳選し限られた素材を心こめて、とても丁寧に作っています。
手間暇をかけておりますので、ごく少量しかご提供できませんが、
とても繊細でおいしい本格ベトナム料理として仕上がりました。
ベトナムの Minh Long 社製の食器でお楽しみください。

サイゴンの朝ごはん

おはようございます。
サイゴンの朝ごはんです。
バインバオは、美味しい大きめの肉まん!
何故かスプーンでいただきます。答えは??